
写真を送るだけのかんたん査定を利用したいけれど、
「どんな写真を撮ればいいの?」と迷ったことはありませんか?
そんなときは、この写真の撮り方ガイドをご活用ください。
撮影のポイントや実際の撮影例を参考にしながら、
査定に必要なお写真をかんたんにご準備いただけます。
エアガン
📸 撮影のポイント
- 外箱がある場合は撮影してください
- 本体の両側面(左右)をそれぞれ撮影してください
- 刻印が確認できるように撮影してください
- 付属品がある場合は撮影してください





モデルガン
📸 撮影のポイント
- 刻印が確認できるように撮影してください
- 本体の両側面(左右)をそれぞれ撮影してください
- 銃腔(バレル)内部が確認できるように撮影してください
- SMGマークまたはSTGAマークが確認できるように撮影してください





ガスガン
📸 撮影のポイント
- 箱正面と側面に詳しいモデル名などあれば撮影してください
- 本体の両側面(左右)をそれぞれ撮影してください
- 刻印が確認できるように撮影してください
- グリップ・マガジン底部のガス注入口を撮影してください








電動ガン
📸 撮影のポイント
- 外箱がある場合は撮影してください
- 本体の両側面(左右)をそれぞれ撮影してください
- 刻印が確認できるように撮影してください
- 付属品がある場合は撮影してください





無可動実銃
📸 撮影のポイント
- 本体の両側面(左右)をそれぞれ撮影してください
- 刻印がある場合は、確認できるように撮影してください
- 銃腔(バレル)内部が確認できるように撮影してください





模造刀・居合刀・日本刀
📸 撮影のポイント
- 商品の全体を撮影してください
- 刀身を撮影してください
- 柄(つか)の鮫皮(さめかわ)が確認できるように撮影してください




その他
複数のお品物がある場合は、まとめて撮影していただいて問題ございません。ただし、まとめて撮影されたお写真の場合、詳細なお見積りが難しくなる場合がございます。あらかじめご了承ください。

