買取価格
2,000円
メーカー
東京マルイ
カテゴリ
エアコッキングガン
発売日
1998年4月
アイテム情報
概要

東京マルイ「エアーショットガン SPAS12」は、実銃のSPAS12をベースとしたエアコッキング式ショットガンです。大型のフォアエンドや放熱孔を備えたハンドガード、ピストルグリップを組み合わせた特徴的な外観が目を引きます。3本のインナーバレルを備え、1回のコッキングで3発のBB弾を同時に発射できる独自の構造を採用しています。
エピソード

SPAS12は、東京マルイのエアショットガンシリーズ第1弾として1998年に登場しました。現在まで長く販売されているロングセラーで、東京マルイのショットガンを語るうえでも外せないモデルです。実銃のSPAS12はセミオートとポンプアクションを切り替えられる構造を持っていますが、東京マルイではポンプアクションに絞って製品化。シンプルな操作と独自の3発同時発射機構によって、エアコッキングショットガンの定番モデルとなっています。
特徴

SPAS12で特徴的なのが、3本のインナーバレルと、それぞれに独立したチャンバー・シリンダー・ピストンを備えた発射機構です。3発を同時に発射するため、一般的な単発式のエアコッキングガンとは異なる撃ち味を楽しめます。また、トリガーを引いたままフォアエンドを操作することで連射できる「ラピッドファイア機能」も搭載。大型のフォアエンドを前後させるポンプアクションと、3発同時発射を組み合わせた独特の操作感が見どころです。
基本情報

東京マルイ「エアーショットガン SPAS12」は、全長約800mm、重量約2,000gのエアコッキングガンです。ショットシェル型マガジンにはBB弾を30発装填でき、1回の発射で3発を使用するため、10回の射撃が可能です。ポンプアクション方式で、トリガーを引いたままコッキングするラピッドファイアにも対応しています。
ギャラリー














